優花2.徐々に過激な野外露出をするようになっていったJC時代の思い出

全裸JK優花仰向け

おはようございます、優花です!
今日は、野外露出にハマり始めた中学生の時の話をしますね。

小学生の頃は、野外で全裸になるのは涼しくて開放的で気持ちいいって感じでした。
中学生になると、遅ればせながら性にも目覚め、オナニーも覚え、いっぱいエッチな意味で気持ち良くなりたいって思うようになりました。

マンションと駐車場の間の誰も来ない狭いお気に入りスポットも、年単位で殆どそこでしか脱いで無かったからさすがにちょっと飽きてきたのか、他の場所で服を脱ぐようになっちゃったw
野外露出プレイの幅が広くなった一番大きな理由は、門限が無くなって夜も普通に出歩けるようになったからかな。

深夜に部屋で下着を脱いでから家を抜け出すようになりました。
下着を着けてない方がスースーするし、すぐに恥ずかしいところを丸出しに出来るので。

家のすぐそばの誰もいない住宅街の路上を歩きながら、パジャマの上を捲って乳首丸出しにしたり、ズボンを下ろしてあそことお尻を丸出しにしたりしてました。
パジャマって言っても、部屋着っぽい感じのデザインのを選んだから、外で見られてもそんな変には思われることはない感じです。

JS時代と違って、野外で恥ずかしいところを丸出しにしてることに、ものすごいドキドキするようになってました。
人や車に気付いたらすぐにパジャマを戻して見つからないように気を付けながらねw

そのうち、パジャマもめくるより脱いだ方が気持ちいいって気付いて、庭でパジャマの上か下を脱いでそこに置いて、上半身裸とか下半身裸の格好で歩くようになりました。
めくるだけならすぐにパジャマを元に戻せるけど、脱いで行くとそうもいかないからより緊張感が高まって興奮する。
歩いてるだけで心臓バクバクです。

出歩くと言っても家から離れるのは怖かったから、何かあったらすぐに走って家の庭に逃げれるように、基本的に家から200メートル圏内くらいの範囲で露出して楽しんでました。
車のライトが見えたりしたら、車の陰とか隠れられそうなところにしゃがんで隠れてやり過ごすか、家が近ければ庭までダッシュしてたかなw

ストレスが溜まったり、やりたくなったりしたら野外露出してましたね。
タダで最高にスッキリしてストレス解消出来る最高の趣味だなって。

慣れてきたらちょっと余裕も出てきて、庭で下半身裸になってティッシュだけ持った状態で路上を歩いて、そのままおしっこすることにしました。
道の真ん中で座って脚を広げておしっこするのは、かなり気持ち良かった。

おしっこだけじゃなくて、日によってオナニー日になることもありました。
下半身丸出しで歩きながらオナニーは気持ち良過ぎてすぐにイっちゃいますw

どうせならもう一番開放的で気持ち良くなれる全裸になっちゃえってことで、歩きやすいように靴と靴下だけ履いたスッポンポンの状態で野外露出するようになりました。
性的な意味でも性的じゃない意味でも、やっぱりハダカで歩くのって最高に気持ち良い。
エロい感情があるからヌーディストとは違うんだろうなぁって。

全裸で出歩くようになっても、路上でおしっこしたりオナニーしたりは継続しました。
1人で出来る体験の中では野外露出が一番魅力的。

深夜は本当に大通りを車が走ってるくらいで、路地は稀に車や通行人が来るだけで基本的にやりたい放題!
でも野外露出の怖いところって、ずっと同じことをしてると刺激が足りなくなって、どんどんエスカレートしちゃうとこですよね。

少しずつ全裸で活動する範囲が広がって、大通りの方に行ったりするようになりました。
って言ってもまだ人に見られる勇気は無かったから、ぎりぎり行けそうなところまで行ってドキドキキュンキュンしてただけです。

なんだかんだ深夜の全裸徘徊も年単位でやってました。
誰にも見られないと読んでる人は物足りないかもだし、次回は初めて人にハダカを見られた時のことを話しますね。