優花1.野外露出に目覚めたJS時代にしてた秘密のハダカアソビ

2021年3月31日

全裸JK優花うつ伏せ

初めまして、優花です!
この春から高校二年生の16歳。
157cm、46kg、Cカップの多分標準体型です。

特技はそんなにないんだけど、普通の人には出来ないことが出来るという意味では、野外露出が特技です!
キャリアも結構積んでるし、将来的には仕事にもしたいと思ってるけど無理かなぁw

野外露出を仕事にしたいって言うと、
「ストリッパーになるとか?」
って言われるけど、ストリッパーはちょっと違うんですよ。

人前で服を脱いでいって全裸を見られながら踊る(合ってる?)のはすごく良いんだけど、脱ぐのが当たり前の室内で脱ぐというのが物足りないんですよね。
脱いだらダメな場所で脱ぐからこそ興奮するw

オフィスで全裸勤務が出来たら嬉しいけど、でもずっと同じ職場の人たちに見られ続けるのは、私も周りの人も2~3ヶ月もしたら飽きてきちゃいそう。
なかなかいい仕事って思い付かないけど、高校卒業するまででもまだ2年もあるから、今はまだ決めなくてもいいかなって。

野外露出に目覚めた切っ掛けは正直覚えてないんだけど、小学校高学年くらいの時になぜか外でハダカになるのは気持ち良いって思うようになってました。
まずはタイトル通り、目覚めた小学生の頃の話をしますね。

って言っても、小学生の頃は過激なことは全然しなかったです。
理由は今から考えると3つあります。

1.初心者露出っ娘だったから、人に見つかったらダメだって思ってて誰にも見つからないように気を付けてた。
2.誰にも見られなくても、外で服を脱ぐという行為だけで満足してた。
3.性的な意味じゃなくて涼しくて開放的で気持ちいいというピュアな気持ち脱いでたから、誰かに見られたいとかは思ってなかった。

行動範囲もかなり狭くて、家の近所でしか野外露出してなかったです。
門限もあったし夜中に外に出ることはなかったからお昼とか夕方に、近所のマンションと駐車場の間に行き止まりの奥行2メートルくらいの細い場所があって、駐車場側のブロックの高さが50センチはあって、しゃがむと駐車場からも見られなくて何もないからわざわざ来る人もいない場所です。
誰にも見つからないからそこがお気に入りスポットでした。

ブラジャーはまだしてなかったから、夏はTシャツとスカートとを脱ぐだけで簡単にパンツ1枚になれました。
パンツと靴下は気分によって脱いだり脱がなかったりしてたかな。

当然、小学校高学年なら外で全裸になるなんておかしいというのは理解してました。
でもイケない事をするのって背徳感でなんだかドキドキしますよね?

純粋に肌に直接、太陽の光が当たって暖かったり、風が当たって涼しかったりが気持ち良いというのが当時は重要だったから、3~11月にしかやってなかったはず。
ペースもまちまちで、1週間で2回やったり1ヶ月やらなかったりかなり気まぐれだったと思う。

しゃがんでたら誰にもバレないけど、ブロックから顔を出して駐車場の方を見て、誰もいなかったら立ち上がったりもしてました。
立ち上がった方がドキドキするけど、駐車場に人がいる時に立ち上がると、ちっぱいとおまたを見られちゃうから誰かいたらしゃがんで隠れたままでした。

私だけの秘密の遊びって感じで楽しかったー。
小学生の頃はまだオナニーも知らない健全な子だったから、ただ誰もいないところで全裸になって解放感と背徳感でドキドキワクワクしてるだけで終わっちゃったw
あくまでたまにしてる密かな趣味ってだけだったから、野外露出という言葉も知らなかったと思う。

JS時代はそんな感じで、誰もいないところでこっそり服を脱いだことしかなかったです。
かなり物足りない体験談になっちゃったけど、外でハダカになる習慣が付いたのは良かったかな?
その頃の体験が無かったら、今の私も無かったと思うしw

このブログではこんな感じで、私がこれまでしてきた&これからする野外露出体験談を書いていくつもりです。
文章書くのへたっぴだし、思い出しながらだから色々拙いかもしれないけど、頑張るから応援よろしくお願いします!